Vision & Thinking
未来を描く対話と実践
2030 Vision
私たちが描く2030年
2030年 ー 様々な分野、地域、世代において、新たな価値指標に基づく繁栄モデルが稼働している
そこでは、資源や機会が再循環し、あらゆるステークホルダーが満たされた公正で持続可能な状態が実現している
私たちは、 いのちを中心に据えた未来社会のあり方について、国内外のさまざまな実践や対話から学び続けています。
その流れのひとつとして 「2025年 関西・大阪万博でのいのち会議/いのち宣言」があります。
HYMECではこうした未来への問いや実践を受け取りながら、2030年をひとつのマイルストーンとして、活動ビジョンを描いています。
Anual Themes
- 2030年に向けて、その時代に生まれる問いや変化と向き合いながら、未来に向けた実践を、社会へどうつないでいけるのか -
HYMECは思考と実践とテーマを、毎年積み重ねています。
Anual Themes
- 2030年に向けて、その時代に生まれる問いや変化と向き合いながら、未来に向けた実践を、社会へどうつないでいけるのか -
HYMECは思考と実践とテーマを、毎年積み重ねています。
2026 theme
~私たちの繁栄のカタチ~
Why Not Expand?
私たちは、
すでに生まれている変化や実践をひらき、
つなぎ、
新しい循環へと広げていこうとしています。
夢、可能性、社会、世界、誰かとのつながり・・・
あなたは
何を広げたいですか。
Journal
思考・対話・実践の記録
Thinking
2
Vision Note
1
Dialogue
2
Annual Theme
1
「本音」って何だろう?
Masako Arakane
2026年7月20日
Vision Note

ブログ書き始めます!
Tsukiko Tsukahara
2026年7月20日
Thinking

【開催レポート】いのち対話会
HYMEC Staff
2026年7月6日
Events

ボタンサンプル
「******」私たちの繁栄のカタチ
既に価値ある活動を行っている→Why not expand?
Why not expand? (あなたも社会もみんなひらいていけばいいじゃない?)
Why don’t you expand? (もう少し開いてみるのもいいじゃない?的)
Why not expand yourself?
Why not expand your world?
Why not expand your possibilities?
私たちは、新しいことを始めようとしているのではなく、既に起きている変化に、少しずつ名前を与えようとしている。
Reシリーズ
Reframe 価値や関係性を捉え直す
これまでの当たり前を問い直し、新しい視点から社会との関わりを見つめる。
Redefine まだ名もない活動に名前を与える
すでに生まれている実践に、新たな意味や言葉を見出していく。手触りが見え始める。
Reimagine 未来を描き直す
既存の成功モデルにとらわれず、新しい繁栄の形を想像していく。
Reveal まだ見えていない価値を可視化する
小さな変化や実践の中にある価値を、社会の中へひらいていく。
Reconnect もう一度つながり直す
これまで出会ってきた人や実践と、新しい形で関係を育て直していく。
Resonate 響き合う
多様な実践や感性が交差し、新しい変化を生み出していく。









